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女性アーティスト編

World Premium Artists Series 100's Vol.2  Caron Wheeler
 
 
Caron Wheeler Live at duo MUSIC EXCHANGE
■UK Soulの歌姫「キャロン・ウィラー」が贈る、本物志向のリスナーのための、プレミアム感溢れるライブ映像。週末のリビングに贅沢な音楽空間をお届け!
80年代後半に突如現れたUKスーパーグループ「Soul II Soul」のフィーチャリング・ヴォーカリスト、キャロンウィラーがここに復活。彼女のパワフルなヴォーカルが楽しめる本作では、ブラウン・シュガー〜Soul 2 Soul期のものからソロ作品まで完全網羅。
 
発売日:2004.12.22 発売
品番:DVBD-10003/スペック:カラー/約73分/片面1層
 
収録曲
01) Open
90年代、クラブ世代必聴のライブの幕開け。迫力あるパフォーマンスを楽しめる。
02) Keep On Movin'
Soul U Soulを世に知らしめたUKソウルの基礎となった一曲。彼女の代表曲ともいえる。
03) I Adore You
妖艶な雰囲気が楽曲のスリリング感をよりいっそう高める一曲。
04) Sweeter
90年代R&Bフィーリングを踏襲したテイストがクールに楽曲を演出している秀逸なナンバー。
05) Ubiquita
オリジナリティ溢れるスピリチャルな空気感を醸し出した一曲。
06) Deliver
前曲の流れをくんで、より色濃くスピリチャルなサウンドを間髪入れずに披露。
07) Stand For Something
Soul U Soul以前に歌っていたレゲエを踏襲し、クールで良質なサウンドを惜しみなく披露している。
08) Don't Quit
アコギの爽やかな音色、そして彼女のダイナミックなボーカルがホールいっぱいに広がる様がよくうかがえる。
09) She's More
レゲエやアシッド・ジャズの側面ではない彼女のポップ感を垣間みる一曲。
10) What The World Need
名曲「keep on movin'」にも似たエッセンスで、ファンならずとも楽しめそうな一曲。
11) Back To Life(Accapella)
彼女の代表曲ともいえるナンバー。本編が始まる直前に披露してくれた本公演ならではの演出!
12) Back To Life
彼女の代表曲ともいえるナンバー。さすが、アレンジも凝っていてグルーヴ感溢れる仕上がりになっている。
13) Livin' In The Light
ライブの最後を締めくくったナンバー。ウェットさと80'sを彷彿させるディスコ・エッセンスが秀逸。
 
 
 
World Premium Artists Series 100's Vol.4  Cloudberry Jam
 
Cloudberry Jam Live at duo MUSIC EXCHANGE
■90年代を彩ったスウェーデンポップのカリスマ「クラウドベリー・ジャム」が贈る、本物志向のリスナーのための、プレミアム感溢れるライブ映像。週末のリビングに贅沢な音楽空間をお届け!
“渋谷系裏番長”=クラウドベリー・ジャムが再始動!カラフルさに富んだ彼女たちの音楽は、年代問わず人気が高い。本作は彼女たちが過去にリリースしたベスト・セレクトで臨んだライブ!
 
発売日:2005.2.23 発売
品番:DVBD-10004/スペック:カラー/約54分/片面1層
 
収録曲
01) Nothing to declare
“渋谷系伝説”の再幕開けを実感させられるナンバー。1996年発表の『PROVIDING THE ATMOSPHERE』から。
02) Some Things are better left to be
レトロ感溢れるオシャレなナンバーです。ハモンド・オルガンの音色がとても印象的。
03) Your love
爽快感溢れるポップ・ナンバー。ホーン隊のキメがドンピシャすぎてグッときます。
04) No matter why,no matter what
CBJ復活後リリースされた最新作の中からのナンバー。ソウル・エッセンス溢れる一曲。
05) Do what I wanna do
1998年にリリースされたアルバム『TIME TO MOVE ON』に収録。イントロを含めホーン隊のフレーズが印象的。
06) Another moment follows
1996年発表のアルバム『PROVIDING THE ATMOSPHERE』収録。スピード感溢れる爽快なナンバーです。
07) When tomorrow comes
2004年、CBJ復活後リリースされた『movin' on up』の中からのカラフルなポップ・ナンバー。
08) Elevator
彼女達を代表する一曲。本公演でも大いに盛り上がった。1995年発表の1st.アルバム『Cloudberry Jam』から。
09) Day after day
パステル調に彩られたCBJのポップ・サウンド全開のナンバー。1997年発表『THE IMPOSSIBLE SHUFFLE』から。
10) People are starting to care
ホーン隊のアレンジがとにかくメチャメチャかっこ良い!2004年、再結成後発表された『movin' on up』から。
11) Roll the dice
ウェットでアダルトなスパイス雰囲気を醸し出している一曲。1997年発表『THE IMPOSSIBLE SHUFFLE』から。
12) The world throughmy eyes
本公演ラストを飾るナンバー。また彼女達が以前のような快進撃が是非観たいと願う永遠のマスターピースを。
 
 
 
World Premium Artists Series 100's Vol.8  Suzanne Vega
 
Suzanne Vega Live at duo MUSIC EXCHANGE
■ナチュラルな女性像を描き続ける孤高の吟遊詩人「スザンヌ・ヴェガ」が贈る、本物志向のリスナーのための、プレミアム感溢れるライブ映像。週末のリビングに贅沢な音楽空間をお届け!
自らの胸の内をさらけ出し、感傷過多に陥ることなく聴く人の心を揺さぶることができるスザンヌ・ヴェガ。虐待される少年のことを綴った「ルカ」やア・カペラで歌われる「トムズ・ダイナー」を含む極上のアコースティックサウンドが堪能できる作品!
 
発売日:2005.4.27 発売
品番:DVBD-10008/スペック:カラー/約70分/片面1層
 
収録曲
01) Marlene on the wall
1985年リリース、衝撃のデビュー・アルバム『Suzanne Vega』より。
02) Small blue thing
心地良い静寂に包まれたホールに響き渡るアコギと囁くような彼女の歌声がとても印象的な一曲。
03) Carmel
'05映画『クローサー』CM使用曲でもお馴染みの一曲。
04) When heroes go down
爽快感溢れるナンバー。メロディのセンスがキラリと光る。
05) Gypsy
アルペジオとヴォーカルの美しいメロディ・ラインが秀逸な一曲。1987年発表『Solitude Standing』収録。
06) (I'll never be) Your maggie may
2001年にリリースされたアルバム『Songs In Red and Gray』より。ファンの中でも評価の高い一曲。
07) Penitent
アルバム『Songs In Red and Gray』より。ライブも中盤に差し掛かり、空気がホールに馴染み温かい空気感に包まれた。
08) Solitaire
2001年にリリースされたアルバム『Songs In Red and Gray』より。
09) Blood makes noise
彼女の代表作として、ファンの間で高く支持されている一曲。1992年発表のアルバム『99.9F°』収録。
10) Left of center
映画『プリティ・イン・ピンク/恋人たちの街角』挿入歌としても知られるナンバー。
11) The queen and the soldier
イントロのアルペジオ、そして優しい歌声が観客の拍手を大いに誘った一曲。
12) Anniversary
ステージに一人佇み、アコギを静かに弾き出した彼女の姿がとても印象的だった。
13) Edith wharton's figurines
デビュー作、1985年発表のアルバム『Suzanne Vega』より披露された一曲。
14) In liverpool
セールス的にも記録的な数字をはじき出した1992年発表のアルバム『99.9F°』からの一曲。
15) Luka
名実共に彼女の名前を世間に知らしめた代表曲。全米3位を記録したナンバー。
16) Tom's diner
「LUKA」同様彼女の代表曲。全米5位を記録。コーヒーのCM使用曲そして映画『忘れられない人』挿入歌でもある。
17) World before columbus
ややしっとりしたアダルトなエッセンスが堪能できるナンバー。
18) Undertow
イントロのギターにアクセントをつけ、立体感のある空気感を楽曲を通して演出されている秀逸なナンバー。
19) Rosemarry (Remember Me)
ライブの最後を締めくくったナンバー。心地良い空気を残して彼女はステージを去っていった。
 
 
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