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男性ソロアーティスト編

World Premium Artists Series 100's Vol.1  Robbie Dupree
 
Robbie Dupree Live at duo MUSIC EXCHANGE
■いつまでも色褪せず輝き続ける80年代AORサウンド「ロビー・デュプリー」が贈る、本物志向のリスナーのための、プレミアム感溢れるライブ映像。週末のリビングに贅沢な音楽空間をお届け!
80年に日米同時AORブームが訪れた、その渦中にいたNYのシンガー=ロビー・デュプリー。この来日公演は白黒混合ファンク・バンド=クラッキンの「チュダコフ&ブネッタ」と、オーりアンズのラリー・ホッペン、Kenny G.のキーボーディスト=デビッド・サンシアスの豪華な面々。大人のリスナーのための良質な音楽。
 
発売日:2004.12.22 発売
品番:DVBD-10002/スペック:カラー/約71分/片面1層
 
収録曲
01) Goodbye to L.A
アダルトなエッセンスを充分楽しめるしっとりとしたナンバーから。1993年発表『 WALKING ON WATER』収録。
02) Miracle Mile Stone
1995年に発売されたアルバム『SMOKE AND MIRRORS』から。郷愁感漂うロック・ナンバー。
03) Real World Bay
1995年に発売されたアルバム『SMOKE AND MIRRORS』から。囁く歌声が空間いっぱいに広がる。
04) Desperation
1981年に発表された2nd.アルバム『STREET CORNER HEROES』に収録。その作品の中でも人気が高い一曲。
05) Talk to you
1989年に発表された3rd.アルバム『CARRIED AWAY』から。チュダコフ&ブネッタの骨太なリズムが魅力的な一曲。
06) This is life
1989年に発表された3rd.アルバム『CARRIED AWAY』から。アルバムのオープニングを飾ったファン必聴の一曲。
07) Sunny Day
2003年に発売され、本公演でもKey.で同行したデヴィッド・サンシアスとの共作。スタンダードなジャズ・ナンバーです。
08) Steal Away
1980年のデビュー作『ROBBIE DUPREE』収録。邦題「ふたりだけの夜」で大ヒット。全米6位を記録。
09) Hot rod Hearts
1980年のデビュー作『ROBBIE DUPREE』収録。盟友ビル・ラバウンティが提供した楽曲。全米15位を記録。
10) Work to do
R&Bのスーパー・グループ=アイズレーブラザーズのナンバーをカバー。
11) I'll be around
スピナーズの代表曲をカバー。彼らがカヴァーするとここまでサウンドが豊かになる。
12) Driftin' & Driftin'
アンコール後に披露された本公演ラストを飾るナンバー。ロビーが奏でるハープの音色が何とも言えない郷愁感を誘う。
 
 
 
World Premium Artists Series 100's Vol.3  Gilbert O'Sullivan
 
 
Girbert O'Sullivan Live at duo MUSIC EXCHANGE
■70年代を代表するメロディー・メーカー「ギルバート・オサリバン」が贈る、本物志向のリスナーのための、プレミアム感溢れるライブ映像。週末のリビングに贅沢な音楽空間をお届け!
まさに“ポップス職人”の名が相応しい、シンガーソングライターとしては余りにも有名すぎるあのギルバート・オサリバンがduoで公演を行った。CMを皮切りに楽曲が再び支持された、彼のライブ映像並びに音源が残るケースは非常に少ない。それだけに、だけに、多数の御要望・お問い合わせを頂いている。
 
発売日:2005.2.23 発売
品番:DVBD-10001/スペック:カラー/約64分/片面1層
 
収録曲
01) It ain't for me
公演のオープニングを飾る軽やかなポップ・ナンバー。1992年発表『The little album』収録。
02) The thing is
優しいポップ・ナンバーのラインナップが目立つ中、アップテンポなサウンドが、オーディエンスを刺激する一曲。
03) We will
ポール・マッカートニー直系の美メロが印象的な一曲。
04) Make my day
'03三菱自動車「ekワゴン」CMに使用されたナンバー。
05) Stick in the mud
「The Thing is」同様、エモーショナルなサウンドがとても力強く感じる一曲。1990年発表の『In the key og G』収録。
06) Clair
この曲で新たにファンになった方も多いのではないでしょうか?'01ネスレヨーグルト「エブリデイ」CMソング
07) Sometimes
これぞ「オサリバン!」と思わせる王道ポップスの優しいメロディがとても心地良く響く一曲。1991年発表『Sounds of the loop』収録。
08) The way things use to be
シンセを多用し、80年代のギルバート・オサリバンの新境地を垣間みることができる。
09) What's in a kiss
オサリバン・ファンの中でもとにかく人気の高い一曲。
10) Hold on to what you god
ケルト民謡を彷彿させる一曲。彼のポップ・センスがキラリと光る。
11) Water music
リズム・オケに生の「水の音」を使用。オーガニックな質感が楽しめる一曲。2000年発表『Irlish』収録。
12) Who was it
本編ではスタンド・マイクで歌い上げた彼の姿が見れた。貴重な姿でした。
13) Out of the question
こちらもオサリバン・ファンの中でも人気の高いナンバー。1972年のアルバム『Back To Front』収録。
14) What could be nicer
軽快なリズムが爽快な風を誘う一曲。オーディエンスが上体を揺らしながら楽しむ様が印象的だった。
15) Alone again(Naturally)
ご存知、彼の名前と同じくらいに有名な一曲ですね。'04TBSドラマ『ホームドラマ!』オープニング曲他メディア使用された珠玉の名曲。
16) Say goodbye
ラテン・ハウス調のリズムに乗せたダンス・ナンバー。日本語を含んだ楽曲で日本のファンにも広く支持されている一曲。
17) Get down
'87フジテレビアニメ『めぞん一刻』で使用曲。1973年発表『I'm a writer, not a fighter』収録。
 
 
 
World Premium Artists Series 100's Vol.5  Stephen Bishop
 
Stehen Bishop Live at duo MUSIC EXCHANGE
■AOR黄金期を支え、数多くの映画音楽を手掛けた「スティーブン・ビショップ」が贈る、本物志向のリスナーのための、プレミアム感溢れるライブ映像。週末のリビングに贅沢な音楽空間をお届け!
“Mr.ロマンティック”と呼ばれ、ボビーコールドウェルやボズスキャッグス達とAORを代表するアーティスト。70年代にヒットした楽曲を中心に、時代を問わず後世に想い出と共に歌い継がれていく甘いサウンドは、この作品でも余すところなく盛り込まれている。
 
発売日:2005.4.27 発売
品番:DVBD-10005/スペック:カラー/約75分/片面1層
 
収録曲
01) Perked Cars
スティングとのデュエットやエリック・クラプトン参加などで話題となったアルバム『ボーリング・イン・パリス 』収録。
02) Rescue you
2003年にリリースされた彼のアコースティック・アルバムの中でファンの評価が高かった一曲。
03) It might be you
名実共にこの曲でスタイルを確立した代表曲。映画『トッツィー』の主題歌としても有名。
04) Little Italy
1st.アルバムより。軽やかに弾むアコギの音色が爽快な風を呼び込むナンバーです。
05) Sex kittens go to college
3rd.アルバム『Red Cab To Manhattan』より。ちょっと荒々しいサウンドがライブの良いスパイスになっている。
06) Promise me the world
2003年にリリースされた彼のアコースティック・アルバムの一曲目を飾ったナンバーでお馴染みのファンも多いのでは??
07) Separate Lives
マリリン・マーティンとフィル・コリンズがカバーして全米No.1を記録したナンバー。
08) Sinking in an ocean of tears
1976年のデビュー作『Careless』より、ややアッパーなソフト&メロウな雰囲気を楽しめる一曲。
09) Little guitar song
即興で演奏されたナンバー。ライブならではの楽しみの一つでもあるパフォーマンス。
10) On and on
彼を語る時に必ず名が挙がる代表曲。1976年デビュー作『Careless』より。サッポロビール「Sappro meets farmaers」CM
11) Piccaso played a blue guitar
日本人アーティストにはちょっと思い浮かばないフレーズに、楽曲の不思議さやスリリングさを味わえる一曲。
12) Waliking on air
4th.アルバム『Bowling In Paris』より。軽快でリズミカルなサウンド。ハッピーな気分にさせてくれる。
13) Looking for the right one
スタンダードなポップ・ナンバーだけど、実に深みのあるメロディー。1978年に発表されたアルバム『Bish』収録。
14) Save it for a rainy day
邦題「雨の日の恋」として有名な1976年のデビュー作『Careless』から、ビルボードチャートにもランクインした一曲。
15) Blue window
70年代に訪れたシンガーソングライター・ブームを彷彿させる温かみあるメロディが堪能できます。
16) Red cab to Manhattan
邦題「哀愁マンハッタン」で知られる、彼を代表する一曲です。
17) Madge
1976年発表の『Careless』収録。ソフト&メロウなサウンドがラストを飾る。
 
 
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