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グループ編

World Premium Artists Series 100's Vol.6  Starship feat.Micky Thomas
 
 
Starship feat.Mickey Thomas Live at duo MUSIC EXCHANGE
■80年代ロックのスーパースター「スターシップ」が贈る、本物志向のリスナーのための、プレミアム感溢れるライブ映像。週末のリビングに贅沢な音楽空間をお届け!
あのロック殿堂入りも果たしたモンスターバンド、スターシップが渋谷から世界へ発進!未だ衰えを知らないダイナミックな歌で、全米No.1大ヒットを連発させた曲を含む、JAP〜JAS期の名曲を完全コンパイル!
 
発売日:2005.4.27 発売
品番:DVBD-10006/スペック:カラー/約75分/片面1層
 
収録曲
01) Wild Again
豪快なロック・ナンバーからスタート。1988年に公開された映画『カクテル』挿入歌。
02) Jane
1981年発表の『Freedom At Point Zero』から。イントロのアンサンブルから見る者の心をグッと掴んでやまない。
03) Sara
1985年発表のメガヒット・アルバム『Knee Deep In The Hoopla』より全米No.1に輝いた好バラード・ナンバー。
04) Find you way back
ジェファーソン・スターシップ時代を象徴するような一曲。1981年発表『Modern Times』収録。
05) Nothing's gonna stop us now
こちらも超有名。1987年発表『No Protection』の中から全米No.1を記録した一曲。映画『マネキン』主題歌。
06) Winds of change
ジェファーソン・スターシップ期を代表する一曲。彼らの手によって再び甦ったことが何より嬉しい。1983年作。
07) Stranger
泣きのギター炸裂!スタンダードなロック・アレンジだが迫力が平坦にさせない彼らの素晴らしさを垣間みる。
08) Fooled around and fall in love
Elvin Bishopのアルバム収録。ミッキー・トーマスのゲスト参加作の名バラード。
09) It's not over('til it's over)
アップテンポで爽快感溢れるハード・ロック・ナンバー。1987年発表『No Protection』収録。
10) We built this city
問答無用のナンバ?。邦題「シスコはロックシティ」はご存知全米No.1を獲得。2007年、宝酒造「タカラ缶チューハイ」CM使用。
11) No way out
80年代を駆け巡った彼らを象徴するナンバー。いま聴くと楽曲の良質さが際立っている。
12) Somebody to love
ジェファーソン・エアプレイン期の代表曲。邦題「あなただけを」で有名。
 
 
 
World Premium Artists Series 100's Vol.7  Rockapella
 
Rockapella Live at duo MUSIC EXCHANGE
■アカペラグループとして世界的に有名な「ロッカペラ」が贈る、本物志向のリスナーのための、プレミアム感溢れるライブ映像。週末のリビングに贅沢な音楽空間をお届け!
日本でアカペラ・ブームに火がついたきっかけとなったグループ、ロッカペラ。彼らの汚れ無き美しさを湛えた音楽はもはやイリュージョン!往年の名曲が彼らの口にかかればまるで魔法のよう…
 
発売日:2005.6.22 発売
品番:DVBD-10007/スペック:カラー/約75分/片面1層
 
収録曲
01) It's a small world
ディズニー・ソングで知られるハッピーなナンバーから。
02) Off my mind
軽快でグルーヴィなオリジナル・ナンバー。duoをはじめ他の公演でも親しまれている一曲。
03) Love potion#9
邦題「恋の特効薬」で有名な、ザ・サーチャーズのナンバーをカヴァー。
04) No doubt at all
ジャズ特有の快適さを見事に踏襲し、尚かつ自分たちの良さをも程良くミックスして出来上がったナンバー。
05) Lazy river
ミルス・ブラザーズの代表的なナンバーをカヴァー。
06) Smile in my heart
リード・ボーカルのスコットが書き下ろしたナンバー。
07) Under by the boardwalk
ローリング・ストーンズのナンバーをカヴァー。
08) Jenny come away
60年代のポップス黄金期を彷彿させるスタンダードなナンバーをご堪能あれ。
09) Let's get away from it all
フランク・シナトラやマット・デニスが歌ったスタンダード・ナンバーをカヴァー。
10) Summertime blues
エディ・コクランの代表的なナンバーです。いろんなアーティストがこの楽曲をカヴァーしている。
11) My girl
ご存知テンプテーションズのナンバー。彼らにかかればこれ程遊び心に富んだパフォーマンスを楽しめる。
12) Pretty Woman
ロイ・オービソンの代表曲をカヴァー。
13) Ellie my love
サザンオールスターズの名曲「いとしのエリー」。彼らはこの曲のカヴァーで一躍有名に。
14) Pepa was a Rolling stone
こちらもテンプテーションズのナンバー。音の組み立て方が最近の打ち込みの音楽のようで興味深い一曲。
15) Dance with me
アメリカ・東海岸を代表するグループ=オーリアンズの代表曲をカヴァー。
 
 
 
World Premium Artists Series 100's Vol.9  Shakatak
 
Shakatak Live at duo MUSIC EXCHANGE
■ブリティッシュ・ジャズ・ファンク最高のグループ「シャカタク」が贈る、本物志向のリスナーのための、プレミアム感溢れるライブ映像。週末のリビングに贅沢な音楽空間をお届け!
80年代、カフェ・バーやドライブの時に若者がこぞって聴いていたシャカタク。“オシャレ美・G・M”はまだまだ健在!どんなシチュエーションにもぴったりな楽曲で、クリスタルな夜をあなたに!
 
発売日:2005.9.21 発売
品番:DVBD-10011/スペック:カラー/約70分/片面1層
 
収録曲
01) Invitations
「Night Birds」同様、彼らを代表する一曲。1983年リリースの同名アルバム『Invitations』より。
02) Easier said than done
シャカタク・ファンには一際評価の高い名曲です。1982年発表の『Night Birds』より。
03) Streetwalkin'
しっとりと良質な雰囲気を醸し出しているアダルト・コンテンポラリー・ナンバー。1982年発表の『Night Birds』より。
04) Day by day
フュージョン・サウンドに爽快感溢れるボーカル・スタンダード・ナンバーです。
05) Don't say that again
ラテン・フレーバー漂うフュージョン・サウンドが堪能できる一曲です。
06) In my eyes
優しい陽光が街に注がれるような温かみ溢れるサウンド。2005年発表『BEAUTIFUL DAY』収録。
07) Hypnotise
アダルト且つメロウなナンバー。表情豊かなインスト曲。1984年発表の『Down On The Street』収録。
08) Piano solo
ここだけしか聞けないビル・シャープのソロ演奏。
09) Bass solo
ベース・ソロそしてドラム参加のファンキーなサウンドがたまらなく心地良い!
10) You keep me waiting
小刻みなギター・カッティングと軽快なリズム隊、そしてエレピの心地良いサウンドが相まってグルーヴ感全開なナンバーに。
11) Beautiful day
2005年発表『BEAUTIFUL DAY』のリード曲。ハウスアプローチが心地良く響き渡る一曲。
12) Night birds
日本のフュージョンブームの起爆剤となった1曲。ご存知1982年を代表するアルバム『Night Birds』より。
 
 
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